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板金・塗装をせずに凹みを直す!デントリペアーサービスのご案内です。

2016年11月12日

不定期ですが施工台数が溜まりましたので、

コラボ先のデントリペアー業者さんにお出で頂き施工をお願いしました。

 

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目印のシール上側2カ所ありますが、此方は補強フレームが内側に入っているので殆どの確立で修理不可。

但し、まれにドア内側の補強フレームの部分的に丁度抜けている部分があり修理できる場合もあります。
しかし、この角の部分は堅いので、綺麗には直せない場合も多いようです。

 

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時折、リヤフェンダーの上部に、時々直径5センチ程の凹みを見つけますます。

 

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◎ボディーが凹む理由
ローダウンしている個体のダンパーの堅さを確かめたくって上から手の平で押すと「ぺこっと凹む」場合があります。

無限やカヤバ・キャットウオーク等のダンパーキットの場合は問題ありませんが、
車高調ですと上から堅さを試そうと強く押せば結構な確率で凹みます。

車高調の場合は構造の関係で、「バネだけが伸びたり縮んだり」しませんので、
其の構造を知らずに上からボディーを押さえつければ当然!その力はボディーへかかり凹みます。

小生のようなジジイで車好きに特にご注意下さい。

そうなんです、車高が低い車を見ると、

直ぐにダンパーの硬さを試そうフェンダーを押そうとしますから。(^_-)

 

 

読んでいただいてありがとうございます。

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