この部分にも細いウオーターホースが5本程使われています。
エンジンがボディーに装着の状態で作業する場合はエアクリーナーケースを取り外しての作業となります。
前記事にてご紹介したOリング等と同じ細いホース類ですが、水圧が掛かるところですので水まわりメンテの際には交換が必修な部位。
兎に角、旧車は総てに於いて同じ事が言えると思いますが、
各部のメンテについて関連部分を先の先まで想定して取り組む事が寛容かと思われます。
読んでいただいてありがとうございます。
コメントは受け付けていません。
13425 views
2026年03月21日
オーバーホールでお預かりする既存装着エンジンですが、金属疲労が目立ってきました。”(-“”-)”
372 views
2026年03月10日
アイドリング不調の原因の一つ「エレクトロニックスエアーバルブASSY」の劣化!
353 views
2026年03月17日
タイベル関連一式交換の予定でしたが、将来を鑑みてオーバーホールを選択頂きました。( ^)o(^ )
251 views
2026年03月24日
3月31日(火)は日光サーキットスポーツ走行へ
Since 2006 isomasa web site Japanese text only Copyright(C) 2026 isomasa auto All Rights Reserved. This web site is supported by DOSANITE
最近のコメント