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如何でしょう!感涙ものでしょ?

2016年01月16日

本年、初めの記事でご案内した米国からビート購入についてお問合わせの件、此方からご連絡を差し上げましたらご返事と共にこの様な画像が添付されてきました。
hondabeat
うひょ~!格好良い~ッ! N/P様とご子息の2ショット!
この画像は公道ではなく自動車の博物館敷地内を走行している画像だそうです。成る程、ナンバーは付いてませんね!
メールの内容ですが、何でも約2年ほど前にこの博物館で初めてビートに出会ったそうです。一目惚れして恋しい日々を送っていましたが、昨年ついに運転することが出来。さらにビートの虜になってしまい、何とか手に入れたいと思い今回お問い合わせくださったそうです。
で、新車初度登録製造月から25年経過した車両については、特例として安全基準・右ハンドル等の規制に関係なくアンティーク扱いにて持込が可能との事。更に普通にナンバーも取得出来て走行も可能だそうです。
但し、現在、現地にはビートの部品は全く無いので、確りとメンテナンスをした車でなければ乗る事は不可能との事で、今回当店にお問い合わせがあった訳です。
本格的には本年5月以降からの取り組みになると思います。
その間に、昨年11月に黄ビートをご購入頂いた米国人K/N様ご夫妻(仕事で群馬県在住)のご協力を得ながらN/P様と詳細を詰めて行きたいと思います。
image (3)
上記画像は現在N/P様ご所有の1988年式 MR-2 SCです。ステアリングは左なので北米仕様でしょうか?

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