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最近の交換パーツはこんな感じ

2016年08月01日

時折、処理をしておりますが画像は今年1月から貯めこんでいた廃パーツの画像の一部をご紹介します。

 

 

交換済ラジエーターです。ざっと数えると約50台分ありますね~。

 

 

水まわりはラジエーター本体他ウオーターパイプ・各ホース(ヒーターホースも含)・クリップからエクスパンションタンクまで総て交換をお奨めしております。

此処まで乗り込んできたら覚悟を決めて!当店お奨め「一生一回メンテ」で行きましょう。(^_^)v

 

 

 

クリップ類もケチらずに総て新品に交換しましょう。

 

 

エンジン/ミッションマウント類です。通常は4カ所5点の交換となります。

エンジンOHやトランスミッション本体を取り外して行うクラッチメンテ等と一緒に作業した場合は、

工賃が割引となります。(当店の場合)

 

 

発売当時一斉を風靡し、今でも根強いファンが多いHKS製マフラーと純正マフラー群。

材質がスチール製の為、経年劣化による傷みには勝てず・・・。

 

 

タイミングベルト系メンテ時に同時交換必須のウオーターポンプやシリンダー判別センサー。

 

 

純正ダンパーキットとリヤ側足まわりの一部であるロアアーム・コントロールアーム・ラジアスアーム類。

どちらのパーツもエンジンマウントと共に一新すると、

見違えるようなクルマの動きを感じ取れるようになる事は間違いありませんね

 

 

読んでいただいてありがとうございます。

“最近の交換パーツはこんな感じ” への1件のコメント

  1. 奈良に行った大阪人 より:

    全部交換出来たら良いですが、実感出来やすいのは、エンジンマウント、アーム類の交換が、恐らく効果が分かりやすかったと私は、思います。純正ダンパーを10年で交換してみましたが、効果は、感じにくかったなあ。

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